面接に合格フラグって本当にあるの?実は面接官の反応がカギ

更新日:2021年11月11日


今回は面接において合格フラグは本当にあるのかです。

答えは「ある」です!!


実は面接官の反応によって、選考結果をある程度予測することができるそうです。

具体的な内容は以下でお話ししていきます!!



【合格フラグ6選】
1.面接時間が長引く
2.かなりメモを取っている
3.就活状況について具体的に聞かれる
4.逆質問に丁寧に答えてくれる
5.入社後の活躍について質問される
6.選考のアドバイスをくれる


1.面接時間が長引く

採用面接官は正直、暇ではありません。

あまり採用したいと思わないと判断してしまえば、10分で面接が終了してしまうこともあるそうです。


しかし、30分など決まった時間がある中で、ぎりぎりまで話を聞きたがるということは、

その学生に興味を持っているということになりますよね。


この場合の興味とは、「こういう考え方をするんだ。この学生と働けたら楽しいだろうな。」など、

入社してからの姿と想像することなので、かなりいい印象を抱いているという証拠になります。


ぎりぎりまでお話したいと思われるように、興味がもたれる人物像を考えながら事前準備をしておきたいところです!!

2.かなりメモを取っている

面接官はメモを取っています。

しかし、ま